ある日のすねすね メルッチ



ベス吉をデジカメパチリとしていたら...




 





お休みの日だけど、父さんに電話がかかってきて

父さんは書類を見ながらお仕事開始
「ニーハオ ★○〜X・・・」

そしたらベス吉もそっと隣の席について
得意げに父さんのお手伝いを始めました
(っていうか、つもり、つもり)


ベス吉ったら、真剣にお話を聞いているでしょぉ

彼女の心の中はというと、
「ぐふっ いいでしょぉ〜 父さんとお仕事中!」











この頃、メルッチはというと
無邪気に母さんの注文に応えてポージィング中

でもその間に父さんとベス吉のお仕事は終わってしまい。。。








慌てて椅子に腰掛けてみるものの
もう父さんはいなく...

寂しそうな表情で
ちょっと可哀想なメルッチ (T_T)





そしてすねて寝てしまいました(>ω<)

でも父さんに声をかけてもらいたいので
薄目を開けて待っているところぉ


この後、お手伝いしてくれたご褒美にと
二人はただ今ブレイク中のジャンボーンを
父さんから貰ってちょっと満足

なぜだかメルッチもご褒美もらえたし、とりあえずこれでいいかぁ
ねっ メルッチィ〜

次はちゃんとお手伝いできると良いねっ

(あれ? すまんすまん(^_^)\ 結局母さんがいけなかったんだぁ〜ねぇ)